Coto.ha.na.News

2015.02.17

ドキドキバレンタイン大作戦 決行!

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2日間の準備期間を経て、ついにこの日を向かえました。2月14日、バレンタインデーです!
「ドキドキバレンタイン大作戦」を決行しました。
(これまでの準備の様子は[こちら]

まずは会場である三宮センター街にて、各チームに分かれてスタッフと一緒に本番の練習をしました。練習中のこどもたちは、いつもよりもソワソワとしています。スタッフが練習相手になっているときにも、緊張していることが伝わってきました。

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通りすがりの人達は、空間チームがつくった小屋に興味津々です。
小屋を見て、「今日はなにか催し物があるの?」と声をかけてくれる方もいました。

前回、衣装チームが制作してくれたポンチョを着て準備万端です。
(ちなみに各チームによってポンチョの色や柄が違います!)

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いよいよスタートの12時となりました。
みんなで円になり「ドキドキするぞー!」「おー!!」というかけ声で、ドキドキバレンタイン大作戦開始しました!

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センター街のスクリーンには、映像チームが制作した映像が流れていました!街中の大きな画面で見ると、とっても迫力があります。

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情報発信チームは、センター街を歩いている人達にラブレターを配ります。ラブレターを受け取った人は、一つ目の小屋まで向かうとプレゼントをもらうことができます。

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気がつくと、街行く人たちがピンク色のラブレターを手にしていました。

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こどもたちははじめ、通り行く人に手渡すのには勇気がいるようでしたが、だんだんと元気よく配れるようになり、500枚のラブレターをなんと2時間で配りきりました!


ラブレターをもっている街の人たちが、続々と「ぬのの小屋」へとやってきます。

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「ぬのの小屋」では、以前プレゼントチームがペイントした大きな1枚の布が、正方形にカットされたものが並べられています。お客さんはたくさんの布の中から、自分の好きな布を選ぶことができます。同じ模様の布はなくそれぞれ個性豊かなので、どの布にするか悩んでしまいます。

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そして「かばんの小屋」では、選んで頂いた布をカバンにします。
このカバンは、それぞれの大切なものを包んでもらうためのカバンです
こどもたちはお客さんに一生懸命に説明しながら、かばんを制作していました。カバンづくりもスムーズで、これまでの練習の成果が発揮されているようでした!

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3つ目の「メッセージの小屋」では、家族・恋人・友人・ペットへの日頃の想いをメッセージとして、小さな赤い布に書いてもらいます。来ていただいたお客さんそれぞれの想う人へ、素敵なメッセージを書いて下さっていました。

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書いていただいたメッセージはこどもたちが預かり、木製のハートの枠に丁寧に貼り付けていきます。

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そんな各チームの活動やイベントの様子、お客さんの表情などを記録していたのが映像チームです。この日もシャッターチャンスは逃さず、しっかりと撮影していました。

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イベント本番の様子をまとめた映像をつくるために、午後からは編集作業に集中していました。こどもたちは作業にすっかり慣れた様子で、「どんなふうに編集すればよくなるかな」と、制限時間ギリギリまでパソコンと向き合っていました。

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こどもたちがそれぞれの役割を熱心に取り組んでいるうちに、小屋の周りにはたくさんの街の人が集まっていました。センター街に訪れたお客さんは、突然のサプライズプレゼントに驚きながらも、どこか嬉しそうな表情で、センター街全体がハッピーな空気につつまれていました!

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3時になり、子どもたちからのバレンタインサプライズは終了しました。
用意していたプレゼントのほとんどは、まちを歩いていた大人の手にわたりました。

3つ目の小屋で用意していたメッセージの小屋は、参加して下さった方の一つ一つの想いが集まり、最後には大きくて真っ赤なハートが完成しました!

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無事イベントが終了し、みんなで研修センターへ戻り、修了式をひらきました。
主催である神戸芸術工科大学 広報入試課から、がんばった子どもたちに向けて修了証の授与です。

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3日間、チームで力を合わせてデザインを学びながらがんばった子どもたちは、どことなく1日目よりも背中が大きく見えました。

その後、チームの講師から想いのこもったバレンタインプレゼントと、子どもたちへのメッセージです。

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今回のイベントの開催に関して、大きく協力して下さった商店街の方も、子どもたちに激励の言葉をかけに駆けつけて下さりました。

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最後は、映像チームのつくった、イベント中の映像をみんなで観て、今日のイベントを振り返りました。
映像を通して見ると、自分たちの表情やお客さんの反応など、イベントの様子が客観的にみられて、自然と顔が緩みます。

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「ありがとう」
「楽しかった」
「また参加したい!」

解散間際、スタッフも子どもたちから素敵な言葉のプレゼントをたくさんもらいました。


今回、商店街という不特定多数の人が通るまちなかでの実施ということで、スタッフにとっても、子どもたちにとっても、大きな挑戦となるイベントでした。
センター街の方々を始めとする、多くの方の協力によって今回のイベントが開催できました。この場をお借りして御礼申し上げます。

子どもたちにデザインの楽しさを伝えるため、大人たちを「ドキドキ」させるため、今後もこのプログラムを続けていきたいと思います。


NPO法人Co.to.hana|http://cotohana.jp/
2015.02.17 16:57 / KDUドキドキPROJECT
2015.02.12

「こどもたちがつくるドキドキバレンタイン大作戦」の準備をしました!

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2月11日に「こどもたちがつくるドキドキバレンタイン大作戦」を決行するための、準備を行ないました。このイベントではこどもたちが仕掛人となって、神戸のまちの人たちを「ドキドキ」させるプレゼントをします!

こどもたちは空間・衣装・プレゼント・映像・情報発信の5つのチームに分かれて、プロのデザイナーと神戸芸術工科大学でデザインを学ぶ学生スタッフと一緒にイベントをつくりあげていきます。2月1日・2月11日は準備日で、2月14日がイベント本番です。

2日目の今回は、イベント本番のバレンタインデーに向けて本格的に作業を進めました!
各チームの制作過程をご紹介します。

【プレゼントチーム】
講師: Everyday Creations(クリエイティブユニット)

神戸のまちの人たちにわたすプレゼントを制作しています。

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部屋いちめんに広がっている大きな布に、絵の具をつかってダイナミックにペイントをしました。スタンプのようにペタペタしたり、スプレーでシュッと吹きかけたりして、真っ白だった布がどんどんカラフルになっていきます。

紙の上でのお絵描きとは違い、全身をつかって自由に表現することを体験したこどもたちは、生き生きとした表情をしていました。

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【空間チーム】
講師:NO ARCHITECTS(建築家)

イベント会場に設置される小屋をつくっています。チームの中でいちばんの力仕事です!
普段さわることのないドリルなどの工具をつかった作業は、取り合いになるくらい大人気。
作業中はグッと黙って、みんなかなり真剣!順番交代で取りかかっていきます。

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木材にペンキで色を塗っている最中も、こどもたちは元気いっぱい。学生スタッフとワイワイしながらも、どんどんと小屋のパーツを仕上げていきます。

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【衣装チーム】
講師:高橋 麻衣香(ファッションデザイナー)

こどもたちが着るための衣装を制作しています。

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みんながデザインした版を布に刷っていきます。
布の上にインクを引き延ばすという初めての作業に、とてもドキドキしている様子でした。
版を外してプリントされた絵を見た瞬間、「わあ……」と驚いた表情に。

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プリントされた絵柄はチョコレートやハートなど、バレンタインにちなんだもの。
刷る作業も回数を重ねるうちに上達していき、「この部分がいちばん上手くいった!」と笑顔で見せてくれました。
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【情報発信チーム】
講師:Grid(クリエイティブ集団)

イベントでお知らせするものを制作しています。
大人たちに配るラブレターを、ひとつひとつ丁寧につくっていました。

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小屋に設置する看板づくりも行いました。学生スタッフや講師の方と相談しながら、デザインを決めていきます。こどもたちは、看板のアイデアを出す為に「考える時間」をたっぷり使っている様子でした。
ときには悩みながらも、ペンやハサミを使ってたくさん手を動かしていました。

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【映像チーム】
講師:曽和 具之(プロダクトデザイン学科准教授)

イベント当日にセンター街のスクリーンに映像を映し出すので、そのために撮影と編集を行なっています。

カメラマンとして他のチームの作業風景を撮影します。こどもたちは機材の扱い方を覚えるのがとても早く、さっそく使いこなしていました。

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シャッターチャンスは逃しません!ここぞというときには、スタッフの誰よりも早くシャッターを切っていました。

「一言ください!」と、みんながどんな気持ちで制作しているのかインタビューも行ないます。インタビューする側もされる側も初めてのことで、お互い照れくさそうでした。

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部屋に戻ると、パソコンで編集作業に取りかかります。この時のこどもたちは驚くほど静かで、すごい集中力でした。当日にセンター街で流れる映像はどんなものになっているのでしょうか。

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それぞれの作業が一段落したところで、「みんな集まってくださーい!」と声がかかりました。

プレゼントチームの部屋に集合すると、たくさんの風船が用意されていました。
絵の具をつけた風船で、プレゼントになる布にみんなでお絵描きです!

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「じゃあ『ドキドキ』というかけ声でみんな風船を布に押してください。」

「せーの、ドキドキ!!」

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みんなの想いがつまったプレゼントができあがりました。

5つのチームが力をあわせたプレゼントで、神戸のまちのひとをドキドキさせる準備は整いました。次はいよいよ本番、バレンタインデーの2月14日に作戦決行です!




2015.02.12 17:50 / KDUドキドキPROJECT
2015.02.11

ドキドキバレンタイン大作戦決行!

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2月14日のバレンタインデーに、神戸の小学生27名が三宮センター街を歩く大人へサプライズプレゼントをします。
子どもたちはバレンタインデーまでの2日間、5つのチームに分かれ、プロのデザイナーと現役でデザインを学ぶ大学生にサポートしてもらいながら、一緒にイベントの準備をしてきました。
14日は、センター街を歩く大人たちへ、子どもたちがつくりあげた特別な1日をプレゼントします。


【プレゼントチーム】
講師: Everyday Creations(クリエイティブユニット)

三宮に来た大人に渡すプレゼントを制作しています。

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【空間チーム】
講師:NO ARCHITECTS(建築家)

イベント会場を装飾するための小屋を制作しています。

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【衣装チーム】
講師:高橋 麻衣香(ファッションデザイナー)

子どもたちが当日大人たちをおもてなしするときに着る衣装を制作しています。

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【情報発信チーム】
講師:Grid(クリエイティブ集団)

イベントをお知らせするものを制作しています。

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【映像チーム】
講師:曽和 具之(プロダクトデザイン学科准教授)

センター街にある大きなスクリーンで映し出すための映像や写真を撮影し、編集しています。
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当日、センター街へ来たら、子どもたちからサプライズを受けられるかもしれません。お近くの方はぜひお越し下さい!

【詳細】
日程:2月14日(土)
時間:12時〜15時
場所:三宮センター街内



主催|神戸芸術工科大学
後援|神戸市、神戸市教育委員会
協力|三宮センター街
企画・運営|NPO法人Co.to.hana

このプログラムは神戸芸術工科大学が主催する、子どもに社会の現場でデザインの楽しさを伝えるプログラムです。



NPO法人Co.to.hana|http://cotohana.jp/
2015.02.11 19:37 / KDUドキドキPROJECT
2015.01.11

ドキドキバレンタイン大作戦を一緒に決行してくれるこどもたちを大募集!!

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デザインの力で人々の暮らしを豊かにし、アートの力で人々に感動を与える、アートとデザインの総合大学である「神戸芸術工科大学」。この大学が主催する、「KDUドキドキプロジェクト」の小学生スタッフを募集します!

このプロジェクトは、小学生がプロのデザイナーと現役でデザインを学ぶ大学生と一緒に、イベントづくりを通してデザインの楽しさや可能性を学ぶ、実践型の学習プログラム。
昨年は、総勢30名の子どもたちによる自由な発想で、神戸芸術工科大学を舞台に「クリスマスパーティー」をひらき、訪れたお客さんを「ドキドキ」させました。
(昨年の様子はFacebookの過去の記事をご覧下さい:https://www.facebook.com/kduchristmas?fref=ts

今年は、空間・衣装・プレゼント・映像・情報発信の5チームに分かれ、最終日には神戸のまちなかへ飛び出して、まちの人を「ドキドキ」させるバレンタイン大作戦を決行します!

そこで今回、神戸の人たちへ向けた「バレンタインサプライズ」を一緒に計画してくれる子どもたちを大募集します。
自分の興味のあるチームに入って、先輩たちと一緒にデザインの力でまちの人たちをハッピーにしよう!!


【詳細】
日 程|2015年2月1日(日)、11日(水・祝)、14日(土)
時 間|全日 9:00〜16:00(8:45集合)
場 所|神戸芸術工科大学 ギャラリー・セレンディップ
住 所|〒651-2196 神戸市西区学園西町8-11
   (神戸市営地下鉄「学園都市」駅より徒歩6分)
   ※最終日の集合・実施場所は学外を予定しています。
対 象|小学3年生〜6年生
定 員|30人
参加費|無料

【申込み方法】
@氏名(ふりがな)
A学校名・学年
B住所
C電話番号
Dメールアドレス
E希望チーム(第3希望まで)
を、下記のメールもしくはお電話にてお伝えください。

「こどもたちがつくるドキドキバレンタイン大作戦」事務局
(NPO法人Co.to.hana)
Tel |06-6654-8830
mail|info@cotohana.jp
〆切|1月23日(金)
※応募者多数の場合は抽選となりますので、ご了承ください。



NPO法人Co.to.hana|http://cotohana.jp/
2015.01.11 17:36 / KDUドキドキPROJECT
2014.12.10

ドキドキPROJECT 始動!

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チームに分かれ、各チームの講師と学生の皆さんが特技を活かしながら、神戸の子どもたちと一緒に1つのイベントを作り上げる「ドキドキPROJECT」が今年も始まります!

昨年は神戸芸術工科大学のギャラリーセレンディップにて、小学生と一緒に地域の人をもてなす「クリスマスカフェ」を創り上げました。
(去年の様子:https://www.facebook.com/kduchristmas
今年は、バレンタインに街の人を幸せにするようなイベントを企画します!

社会で活躍しているプロの技術を学びたい。
今学んでいるものとは別の分野にも挑戦したい。
他学科との交流を持ちたい。
イベントを創り上げたい。
子どもが好き。
去年参加して楽しかったからまた参加したい。

などなど、きっかけはなんでも構いません。
少しでも「ドキドキ」した人は、まず12月22日(月)のキックオフイベントに参加して下さい!


■ 今年の企画に関して

今年は、空間、衣装、プレゼント、映像、情報発信の5つのチームに分かれ、まちの人を幸せにするバレンタインを企画します!
各チームには、その分野の最先端で活躍している講師の先生がつきます。学生の皆さんは、自分の興味のある分野や、特技を活かすことができる分野のチームに入ってください。


■ 学生スタッフ募集概要

興味のある方はまずは、12月22日の「キックオフミーティング」にご参加ください。
企画の詳細、それぞれのチームの講師の方の紹介を行い、「どんなイベントにしたいか」や「今回のバレンタイン企画全体のコンセプト」などを話し合うワークショップも行います。
また、チーム分けはこの日に行いますので、今後参加を希望する方は、極力キックオフミーティングにご参加ください。

<キックオフミーティング>
開催日時 | 2014年12月22日(月) 18:20〜21:00
場  所 | 基礎教育センター 1119教室
締  切 | 12月20日(土)

*神戸芸術工科大学の学生以外でもスタッフとしてご参加いただけます。
ご希望の方は、「お申込先」までご連絡ください。


【お申込先】
下記連絡先へ
件名に「KDU ドキドキPROJECT 参加申込」
本文に、名前、学科、学年をご記入のうえ、[info@cotohana.jp] までご連絡ください。


【お問い合わせ】
ドキドキPROJECT 事務局(NPO法人Co.to.hana内)
Tel | 06-6654-8830  Mail | info@cotohana.jp


■ 講師紹介

空間チーム講師 | NO ARCHITECTS(建築家)
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「模型や図面では体験できない実際のスケール感や材料、予算など、具体的な要素を考慮しながら、デザインを一緒に考えましょう!」

http://nyamaokud.exblog.jp
西山広志と奥平桂子により共同主宰。2009年、神戸芸術工科大学大学院修士課程鈴木明研究室を共に修了。同年nishiyamahiroshiokudairakeikoとして活動開始。2011年大阪市此花区への事務所移転に伴いNO ARCHITECTSに名称変更。2012年〜2014年、神戸芸術工科大学 非常勤講師。建築をベースに、設計やデザイン、インスタレーション、ワークショップ、会場構成、まちづくりなど幅広く活動中。


衣装チーム講師 | 高橋 麻衣香(ファッションデザイナー)
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「ユニフォームや衣装などのデザインに興味があって、子どもたちの発想を大切に楽しみながらデザインできる学生さんを待ってます!」

1987年兵庫県生まれ。2006年から2010年まで神戸芸術工科大学にてファッションデザインを学ぶ。大学在学中には中国にてファッションショーをしたり、ベルギーにてエキシビションを開催するなど、海外への取り組みを積極的に行う。2011年より現在まで企業でデザイナーとして働く傍ら、自身のものづくりも継続して活動中。



プレゼントチーム講師 | Everyday Creations
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「やる気がある方、元気があり、場を盛り上げてくれる方募集中!子どもたちと一緒に、ワクワクする夢のようなプレゼントを考えましょう!」

https://www.facebook.com/everydaycreations2
元堤正士と瀧澤理奈子によるクリエイティブユニット。2012年に活動を開始 。家具、絵、 イラストを含んだ印刷、ロゴの制作、ワークショップなど、 様々な分野に挑戦し、 活動を広げている。 ものづくりの日常。毎日の作品。「つくる」がもっと日常な、そんな世界になったらいいなと願いを込めて。



映像チーム講師 | 曽和 具之(プロダクトデザイン学科准教授)
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「ビデオカメラやデジタルカメラを使ってパーティを取材、その場ですぐに編集してショートムービーを作ります。目指せ、現場カメラマン!!」

http://www.kobe-du.ac.jp/faculty_member/sowa-t/
1973年兵庫県生まれ。千葉大学大学院自然科学研究科博士課程修了。博士(学術)。専門は情報デザイン、コミュニケーションデザイン。ビデオカメラやデジタルカメラを使い、コンピュータですぐに編集してショートムービーを作ったり、コマーシャルや音楽ビデオを制作するなどして、動画や写真を使った記録のデザインを研究中。



情報発信チーム講師 | Grid
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「多彩なモノゴトに興味を持つ好奇心の旺盛な人!情報発信の「やりかた」を一緒に考えてくれる人を募集します!」

http://d.hatena.ne.jp/kdu_grid/
学科や学年を超えて集い、刺激し、学び合ったほうがきっともっと面白い!という想いから立ち上がった学生有志団体「Grid」。2011年からトークイベントやワークショップの企画・運営を始め、多くの人が繋がり合うきっかけとなる場を生み出しながら、現在は大学の広報活動に携わるなど、様々な方面に活動の輪を広げながら活動中。


主催|神戸芸術工科大学 広報入試課
企画・運営|NPO法人Co.to.hana
KDUドキドキPROJECT|https://www.facebook.com/kduchristmas


2014.12.10 11:58 / KDUドキドキPROJECT

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